今日は天気も良かったし、波もまあまあで
楽しい一日が過ごせた。
こんな日は文章は短くていい気がする。
楽しかった。
これでいいのだ。
まるでバカボン。
2009年1月27日
2009年1月23日
感覚
書道の文字の美しさ、の基準を専門的に 書 を
やっているお客さんから、聞いた。
字をきれいに書く。
(とパソコンでカタカタやりながらうつのも変だけど。)
手紙を自筆で書くと同じ文面でも、pcと比べて何となくその人の性格が
出ている気がするし、伝わりやすいんだろうなあ。と思った。
で、そのお客さんの先生の作品を、教えてもらったサイトで見る。
日本でも最高レベルの権威らしい。
が、
読めない。。。。何これ??なんて書いてあんの?
伝わるんだろうか?そもそも文字って、人に伝えるためじゃあ、、、?
いや、じーっと見てたら読めないけど、何か感じた。pcのフォントじゃ
それはない。
感じさせる文字!! 凄いんじゃないか?と思う。
伝えるための文字が高い技術に達した時、それは読めなくても可!
と言う世界らしい。(もちろん読める人もいるんだろうけど)
そして読める人はさらに深い意味をそこに見いだすんだろう。
そもそも文字、言葉は受け取り方次第で、感じ方次第か?
同じ言葉を発しても人によって意味が違って聞こえる時
ってありますよね?
最初に筆をおく時の感覚が重要らしい。うーん。カッコいい。
何を想うのか。
表現には理論も大事だと思うけど、
言葉にならない感覚の世界が、言葉を示す文字の世界にもある。
最近、不況の話も多いけど、こんな時こそ自分の感覚が大事な気がする。
不況と関連づけたのは、んんー。根拠はないです。感覚で。
いやこれは適当か。
2009年1月13日
2009年1月9日
どんな日常になるかは選択次第?
7日から仕事が始まり、あっという間に
普通の日常が戻ってきた。
今日の最後に来店したお客さんは仕事でアメリカに
一年とちょっと、行っていてアメリカの美容師の
大味な事や、日常のアバウトさにびっくりした話を聞かせてもらった。
そんな話を聞いた帰りの山手線で突如流れた車内アナウンス。
『間隔調整のため〜1分ん〜30秒。停まりマ〜す』
え?そんなきっちり言い切っちゃう?と思って腕時計に目をやって
計ってみると、ちょうど30秒後
『あと1分で発車しまーす』
マジですか?
そして予定時刻15秒前にベルが鳴り、きっちり1分30秒でドアが閉まり。。。
嘘だと思って計ったのにすごい!!
でもそんなにきっちりもなあ?と思ったりもして。
きっと日本もアメリカも個人の集まりで基準やら日常の感覚が影響されてると思うし
類は友を呼ぶっていうかシンクロするのかフィードバックなのか?で、
自分に周りの環境は自分の選択しだいだなあ、
と改めて感じました。 良い環境にしたいな。と思います。

